ブラックコーチング

ブラックコーチングとは何なのか?

このページでは主に、このブログの記事の中でもいわゆるみんなが賛同し、希望を持ち、一致団結して行こう!というタイプのコーチングとは違い、本当のところでの自立を目指すための
コーチングのための手引きである。

現代が抱える本当の闇は、人間がデジタル化されている
ということ。

本日、一番声を大にして言いたいことは、「もしあなたが周りの一般的な人から少し煙たがられている存在である」ならば、それは一番正しいことなのかもしれない。

ということである。

これはどういうことなのか。そこを筆者が己と向き合い、他人と向き合うことで見えてきたことを通して伝えていきたいと考えている。

くわしくは、こちらの下記目次より参照ください。

  1. 目次1

生きていなければ意味がない。

筆者は、おそらく日本で一番人身事故が多いのではないかと思う路線沿線に住んでいる。

頻繁に謝っている駅員さんを見るたび、一体この先どうなるのか?と不安に感じる。

もちろん、筆者にも何があるかはわからない。いろいろなことで耐え切れなくなってどうにかなってしまうかもしれない。

が、しかし大事なのは、いつ何時自分に何かがあったときそんな自分が許せるか?どうか?ということではないでしょうか?

現代人に今必要なのは「許しの心」と「プロ根性」。

まさに、上記にあるように、許しの心とプロ根性があれば本当に困ったときは誰かにぽろって相談出来たり、頼ったりできたりするのでは?と考えています。

「プロ根性」と書いたのは、とりあえずいったんした約束は守ろう。ということです。

約束、というのは「いついつ会いに行くね」というライトなものから始まり

「自分は絶対パイロットになるんだ」というものまで様々です。

こちらのページから、「自分を許せる気持ち」と「プロ根性」を持つために筆者が行ってきた究極をお伝えします。

以前は「結果を出さなければ意味がない」という人のことを
「冷たい人だ」と常々思ってきました。

「結果を出さなければやっている意味がない」という意味以上に実は

「やりつづけていれば必ず結果が出る」

という考え方にシフトできたからこそ、その人たちは成功し、楽しい人生を送っているというメッセージを受け取れるか 受け取れないか。

この違いのように感じます。

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